データサイエンティスト × 不動産鑑定士 監修

査定額の差、
500万円
当たり前。

不動産会社は「売りたい価格」を教える。
私たちは「売れる価格」をデータで示す。

実績データ
不動産鑑定士
専門家による全記事の監修
2,000万円
実際の売却益
9
KDD Cup(国際DS大会)
01

なぜ、査定額は
会社によって違うのか

3社に査定を依頼すれば、300万円〜500万円の開きが出る。これは業界の構造的な問題です。

高預かり

高い査定額で媒介契約を取り、後から値下げを提案するパターン

囲い込み

他社からの問い合わせを断り、自社で両手仲介を狙う手法

情報の非対称性

売主が相場を知らないことを利用して、有利な条件を引き出す

だからこそ、売主自身がデータで武装する必要がある。

02

3つの武器

マンション売却ラボが提供する、業者に依存しない意思決定のためのツール

03
「自分のマンションを売却した際、最も高い査定額と最も低い査定額で480万円の差がありました。正しい業者を選べたのは、事前にデータで相場を把握していたから。」
M
執筆者
データサイエンティスト / 広告会社勤務 / KDD Cup 9位

まずは、自分の数字を知ることから。

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